D-Cinema10月1日号到着

ミーナちゃんが特集の10月1日号がインドから到着。
この特集のための取材が始まった頃に、私たちがチェンナイのこの雑誌のオフィスに定期購読を申込みに行ったら、編集長が日本のミーナファンのページも作るよ、とノリノリになった。
どんなページになるんだろうと楽しみにしてたら、すごいや。
全部タミル語だから、解読するのに時間がめちゃめちゃかかるだろうけど。

恐らく今回の特集は、ミーナ自身がかなりチェックを入れてる。
その上で、これだけ日本や日本人と一緒の写真が使われたというのは、日本のファンに会うのを結構喜んでくれてた、ってことね。
でも、変な日本語があちこちに載ってる。このセンスは何だろう?(笑)

先月のKumudam Weeklyにも掲載していただいたし、せっかくこうして、タミル側が日本に好意を示してくれているんだから、この日本のタミル映画環境、もっとなんとかしたいなあ...と思ったり。
今すぐ自分に何ができる、って訳でもないんだけど。

とにかく、今はバラさんのダンスについていくのだけで精一杯です。