
10月開催の、東京国際映画祭で、ラジニカーントの新作【Chandramukhi】を上映するみたいですね。
実現すれば日本語字幕付きで観られるから、楽しみです。
さて、アジアフォーカス・福岡映画祭で、フライヤーをいただいてきたので、福岡市総合図書館の10月のインド映画上映をメモっときます。
上映作品(10/5〜22)は、●大地のうた ●詐欺師 ●紙の花 ●アマル・アクバル・アントニー ●占拠
●オリダット・あるところで ●バンディット・クイーン ●青いマンゴー
●Mr.& Mrs.アイヤル ●少年とハーモニカ ●心の調べ ●虹に乗って
●頬にキス ●へだたり
詳しくはこちらのページで。
過去のアジアフォーカス福岡映画祭で上映した作品が多いですね。
何本かは、東京でもその後上映された作品がありますが...。
福岡市は、インド映画をいっぱい収蔵していて、羨ましいなあ〜。
サウンダリヤー主演・プロデュースの【島】を上映するときには、また福岡かけつけたいです。
(東京で未だ上映されてないし。)
コメント