わなっかん!
昨日は結局、出張が入っちゃって、アテネ・フランセは行けなかったのでした。
残念。
それにしても、今日も暑かった。
昨日も暑かった。
なんか、日記に書きたいこと自体はあるんだけど、いざPCに向かうと「暑かった」ぐらいしか思いつかず、書きたいことの旬が過ぎてしまう今日このごろ。
さて、IFGNを更新しました。ナミータちゃんねた。
それから、過去に掲載していた記事ですが、2001年の初シンガポール旅行時の話を修正加筆してのブログ化。
お盆前に、某インド古典音楽関連のオフ会に参加させていただいたんですが、タミル人と結婚してアメリカに住んでるという日本人の方とお話したんです。
アメリカのインド人街の話とか聞いていて、知らないことばかりでおもしろかったんですが、そうだ、自分の行ったインド人街などの話、もうちょっとちゃんとサイトにまとめておきたいなあと思い直しまして。
6年も前の初シンガポールの話、今読んでも結構おもしろいです。
今でも「ヘビと記念写真」の露店とかあることだし!
今度の土曜日は平塚のイベントで、インドムービーダンスを踊ります。
諸事情で今年のナマステ・インディアにはバラ組は出演しないので、大きなステージは今度のでしばらくなさそうかな。
なので気合を入れて頑張りまーす。
クチュヤッパ
わなっかん!
お久しぶりの投稿です。
本当なら明日行く予定だったけど
残念!
宝塚「バレンシアの熱い花」を観に行くことに。
アテネ・フランセで「ミニジャパンの子供たち」
だけ観ました。
60分の映画でしたが,切ない気持ちでいっぱいになりました。
3〜17歳の子供が1日14時間マッチ工場で
マッチや箱をひたすら作っている。
目にも留まらぬはやい動きで働いているのを
観ているとなんか人間が機械になっていくような感じです。
学校も行かされず、親から強制的に働かされる。外の世界は何にも知らない。
生まれたときから刑務所で労働しているような
気分じゃないかな。
日本人はテキパキと働くと子供たちに伝え、日本人の働きぶりを賞賛している場面もありましたが、なんか変なところで使用しないでほしいなぁと思いました。
アテネ・フランセの上映会場は、とても雰囲気がよかったです。人も15人ぐらいしかいなかった。
むんむん
▼クチュヤッパさん
遅くなりましたが、クッティ・ジャパンの映画のご報告、ありがとうございます!
そうなんですよ、その町ではそういう問題があるということを、【Sivakasi】を2005年に見た頃に何人かの方々から教えていただきましてね、すごく気にはなっていたんです。
どこかで再映するときには、ぜひ私も拝見したいと思います!