ここ数日のラジニに関するニュースを読んでいると、DKという政党がどんどん登場してくる。
日本の政治さえ無関心だというのに、インドになったらお手上げである。
そうだ、今日はタミル語講座の日だった。先生に聞いちゃえ〜!ということで授業後先生を質問攻めにした。
おかげでやっとぼんやりとラジニがどういうスタンスをとっているか、とかが見えた。
この辺の話はネットで検索しても分かるもんじゃないしね〜。
「州首相」と「知事」のイメージの違いも分かったゾ。
ラジニが将来期待されているのは「首相」(Chief Minister=CM)の方です。
【ダラパティ】に出てくる、アラヴィンドスワーミが演ずる「知事」とは違います。
単語の使い方を間違えているサイトもあるので、注意が必要ですね。
ずっと抱えてた疑問だったので、それが晴れてうれしかった♪(もっと早く質問しておけばよかったナ)
今日は授業後めずらしく受講生+先生でごはんを食べた。
その中で日本語字幕の話になって、先生が字幕をつけた作品はほとんどがロードショーされずにお蔵入りになってしまう、という。
※ちなみに、先生が字幕をつけた作品は、【ダラパティ】【アライパーユデー】などなど。
先生が字幕をつけた映画を救え〜!!!みんなでインド映画をもっと盛り立てましょう!
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