インド

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Raghuvaran (ラグヴァラン)

このページは、本サイト内のラグヴァランページの目次というか、自分の頭の中のラグヴァラン整理インデックスページです。 ரகுவரன் Raghuvaran (ラグヴァラン/ラグワラン) バイオグラフィ&出演作品 1958.12.11~2008.3.19 タミルナードゥ州コインバトル出身 自分用リマインド:旧MovableTypeページからアップデートしてまとめること 奥さまは 日本で紹介された出演作 […]

Rajnikanth (ラジニカーント)

このページは、本サイト内のラジニカーントページの目次というか、自分の頭の中のラジニカーント整理インデックスページです。 ரஜினிகாந்த் / Rajnikanth (ラジニカーント):俳優。 ※Rajniは、「Rajini」「Rajani」といった表記もあり。 バイオグラフィ 旧サイトMovableTypeに書いたもの (2014年で止まっているので、後日アップデートしてWordPressに […]

Vijay (ヴィジャイ)

このページは、本サイト内のヴィジャイページの目次というか、自分の頭の中のヴィジャイ整理インデックスページです。 バイオグラフィ 出演作リスト 私的ヴィジャイ体験あれこれ ★初めて遭遇したときの話 2001年1月2日(カナル・カンナン紹介ページから) My first meeting with Vijay, at shooting "Badri", in 2001. (boxin […]

Vijay (ヴィジャイ)のバイオグラフィ

現在の冠は「Thalapathy」(タラパティ/ダラパティ:大将、頭目、リーダー、司令官) バイオグラフィー 映画デビューまで 1974年6月22日タミルナードゥ州チェンナイ生まれのチェンナイ育ち。 父はタミル映画界を中心に活躍する映画監督 S.A.チャンドラシェーカル。母は、カルナーティク歌手兼映画のプレイバックシンガーで、時には映画の原作やプロデュースも務める ショーバー・チャンドラシェーカル […]

【Mridanga Chakravarthi】(ムリダンガ・チャクラヴァルティ)

மிருதங்க சக்கரவர்த்தி (ムリダンガムの帝王) 1983年 タミル映画 監督:K.シャンカル 音楽:M.S.ヴィスワナーダン 出演:シヴァージ・ガネーサン、プラブ、M.N.ナンビアール 昨日、10数年ぶりに【Mridanga Chakravarthi】を観てみたんだけど、字幕なしで、いわゆる「念力鑑賞」。 ↓ このイベントの準備も兼ねて、観ました。 よかったらご参加ください。 […]

Kanal Kannan (カナル・カンナン)|アクション監督

【パダヤッパ いつでも俺はマジだぜ】の冒頭、ヘビ塚でニーランバリ(ラムヤ・クリシュナン)に命令されてヘビを追い払おうとするところ、登場したパダヤッパ(ラジニカーント)に豪快に吹っ飛ばされ、しかしその後パダヤッパにほっぺをなでられてた(うらやましい!!!)村人っぽい男性。 実は彼が、【パダヤッパ】のアクション監督をしたカナル・カンナン。 しかも、【ムトゥ踊るマハラジャ】でもアクション監督を担当して、 […]

Badri (バドゥリ)

ぐーたらして出来の悪い弟だったヴィジャイが、優秀な兄のとある事件をきっかけに改心、キックボクシングの試合に打ち込むお話。 ナンチャンの【ナトゥ】(1999年)で王子様役で出演していたリヤーズ・カーンが、ヴィジャイのお兄ちゃん役! 同じく【ナトゥ】でナンチャンと監獄の唄を踊った、カシャーン・カーン兄貴も出演! 活動期間がほんの1年ほどだった、シムランの妹・モーナルがヴィジャイと共演! ヴィジャイ、か […]

インド映画のバックダンサーって、何歳まで踊れるんだろう。

子育てし始めてからの約10年、時が経つのを感じるのが圧倒的に速くなり、どうも出産前の出来事があまりに遠い気がすることが多く、ほんの10年前にせっせとやっていたようなことでも忘れかけてることが多い。 そういえば、私、12~3年前は、インドムービーダンスとインド古典舞踊(バラタナティヤム)をそれぞれ3年位習っていたんだった。 辞めたつもりはなかったけど、休止してからそんなに経っちゃってる。 ヴィジャイ […]

【ミッション・マンガル 崖っぷちチームの火星打上げ計画】、年始めに観るのにふさわしい、宇宙映画でした

【Theri】(2017年・南インド映画祭邦題:テリ~スパーク~、今度別の映画祭で、「炎」という邦題で上映されるそうです)で、ヴィジャイがゴロツキどもに即席授業をするシーンがあるんですが、 「インドでロケットの製造地は?」とヴィジャイが質問するくだりがありました。 ゴロツキの答えは、「シヴァカーシ?」(2005年のヴィジャイの【Sivakasi】から持ってきていることは一目瞭然。自主上映時の時など […]

ヴィジャイの【Master】、1回目を観た感想

昨年4月のタミルニューイヤーの公開予定から延期になったものの、続々と配信限定に切り替えられる映画も多い中、9カ月遅れながら劇場公開にこぎつけた、ヴィジャイの新作。 パブリシティのお話によれば、ヴィジャイの強い希望で劇場公開に頑としてこだわった、らしいけど、よく耐え忍んでここまできたね。 個人的には、こちらもこれだけ待ってたから、コロナ騒ぎがもっと収まるまで待つこともできるので、もっと遅めの公開でも […]

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